北海道札幌で映像・CG制作やドローン空撮はドウエイにお任せください。

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Aerial shoot

空撮事業

国土交通省からの北海道内における包括承認済み(文書番号 国空航:2124、国空機:2432)

DO-EI/ドウエイの空撮

ドローンによる撮影に加え、CGオブジェクトの合成技術によって、
俯瞰視点からの自由かつインパクトのある映像を制作いたします。

サンプルムービー

ドローン撮影サンプルをご紹介いたします。

他のサンプルはこちら

CG合成について

ドローンによる空撮映像にCGオブジェクトを高精度に合成し、あたかもその空間に存在するかのような表現が可能です。
CGによる表現方法を駆使することで以下のようなことが可能となります。

  • マンション建設予定地にマンションを建てる
  • 河川に建設予定の橋を架ける
  • 既存の建造物にビルボードを作る
  • 建物にある社名ロゴを新規ロゴに入れ替える
  • 都市開発により一新される都市のイメージを作る 等々

完成予想の青写真的なイメージや、プレゼン資料、プロモーション用途など、様々な可能性を生み出します。
CGオブジェクトは建造物やロゴマーク、商品イメージ、まだ具体化されていない抽象的なものまで創り出すことが可能です。

  • CG合成 参考画像
  • CG合成 参考画像
  • CG合成 参考画像

所有機体

DJI Spreading Wing S900

DJI  Spreading Wing S900

機体仕様

全長900mm
重量3.3kg(フライト時4.7kg~8.2kg)
飛行時間最長15分
カメラPanasonic LUMIX GH4
レンズOLYMPUS M.ZUIKO DIGITAL ED 12mm f2.0
制御回転範囲パン軸制御±360°
チルト軸制御-140°~+50°

DJI Phantom3 professional

DJI  Phantom3 professional

機体仕様

全長590mm
重量1.3kg
飛行時間最長15分
カメラsony製12メガピクセル
制御回転範囲チルト軸制御-90°~+30°
視野(FOV)94°

ドローン飛行における安全性

ドローン飛行における撮影には、様々な事故やトラブルの危険性が伴います。
飛行においては、航空法および下記の点を遵守しております。

  • 第三者に対する危害を防止するため、第三者の上空で無人航空機を飛行させない。
  • 人または物件からの距離を30メートル以上の距離を確保
    できる離発着場所を可能な限り選定する。
  • ヘリコプターなどの離着陸が行われ、航行中の航空機に衝突する可能性のあるような場所では飛行させない。
  • 第三者の往来が多い場所や、学校、病院等の不特定多数人が集まる場所の上空やその付近では飛行させない。
  • 高速道路や交通量の多い一般道、鉄道の上空やその付近では飛行させない。
  • 高圧線、変電所、電波塔および無線施設等の付近では飛行させない。
  • 第三者の立ち入り制限を行いつつ、一定の広さのある場所において飛行させるとともに、突風などを考慮して該当場所の付近の第三者や物件への影響をあらかじめ現地で確認、評価し、補助者の増員、物件管理者等との調整を行う。
  • 第三者の立ち入りが生じた場合は、速やかに飛行を中止する。
  • 飛行場所を管理する者から許可を得た上で飛行させるとともに、許可を得た範囲を超えて飛行させない。
  • 日中、飛行させようとする経路およびその周辺の障害物等を事前に確認し、適切な飛行経路を特定する。
  • 風速5m/s以上の状態では飛行させない。
  • 雨の場合や雨になりそうな場合は飛行させない。
  • 飛行させる際には、監視員を配置し、飛行経路全体を見渡せる位置に、無人航空機の飛行状況および周囲の気象状況の変化等を常に監視し、無人飛行機を飛行させる者が安全に飛行させることができるよう必要な助言を行う。
  • 監視員は、飛行経路の直下およびその周辺に第三者が立ち入らないよう注意喚起を行う。

保険について

ドローン飛行における万が一の事故に備え、損害賠償保険(対人対物:3億円)に加入しております。

撮影協力パートナー企業

撮影の際にご協力いただいているパートナー企業様をご紹介いたします。

Sea Bird

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